中・小規模公益法人の新公益法人制度への対応

中規模・小規模の公益法人の皆様へ

 

新公益法人制度への対応は大丈夫?

公益性認定要件の1つ、新公益法人会計基準に基づく財務諸表の作成・指導や税務処理への対応、内部牽制制度整備などを支援します。

 

                  

《公益法人 理事の方の悩み 》

 従来からのやり方で、決算書を作成しているが、会計専門家に見てもらったことはなく、正しく記載されているのか、また新公益法人会計に対応できるか不安 

 

◆経理担当者は、出向者が多く、経理経験者もいない。また、3年程度で交代するため、過去の経理処理の経緯もわかりにくく、継続して理解している人がほしい新会計基準にも対応してほしい 

 

◆顧問税理士がおり、法人税や消費税の税金計算はしてもらっているが新基準による決算書の作成方法や適正かどうかのチェックをしてほしい


◆公認会計士の監査は受けているが、監査ではなく、会計ソフト入力や決算書の作成をしてほしい特に、新公益法人会計基準については、理解する時間や人員がおらず、新基準に対応した決算書の作成をしてほしい

                     

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