小林会計事務所の特徴

税理士と契約している方から、「料金が高い、説明やアドバイスがない、税理士が訪問してくることはなく、税理士事務所へ自ら訪問しなくてはならない。税金についてわからないことや相談したいが聞きづらい」など不満があり、税理士を変更したいというお問い合せや相談を多くいただきます。

これは、会計事務所のサ−ビスやその内容説明の不足が原因となり、うまくコミュニケ−ションがとられておらず、顧問先様が会計事務所をうまく利用できていなことへのいらだちではないでしょうか。

たとえば、税務相談の委託をしたとします。顧問先様は、毎月顧問料を払っているのだから、会計事務所からは当然、訪問や経営や節税のアドバイスがあるものと思われています。しかし、会計事務所は相談がなければ何もしません。ここにサ−ビスに対する大きなギャップがあります。

当事務所の特徴

税理士・公認会計士の有資格者が、毎月訪問し、顧問先様の疑問や相談に対し、説明(コミュニケ−ション)を大切にしています。

@訪問を前提とする理由(毎月または2ヶ月に1度程度の訪問)
 まず、直接お会いすることで、少し気になる程度の小さな事柄(事務所に出向いたり、電話をしたりするほどでもないと思っていること)でも気軽に相談していただけます。顧問先が些細なことと考えていることでも、会計や税務処理の選択にとって重要なことがあります。また、メ−ルでは表現しにくいこともあります。

このほか、資料がすべて会社や事業所にありますから、ご相談を受けた場合、資料の不足がなく、追加で資料を再度持参していただくようなことがありませんし、具体的な話ができ、回答もその場で出だしやすくなります。
顧問先からは出向いていただく必要はなく、相談し易いと好評をいただいております。

A説明(コミュニケ−ション)の重視
訪問以外に、メ−ルでの問い合わせ質問にお答えしています。(メ−ルは時間帯を気にせず連絡できるため、便利な場合があります。)
お急ぎの場合は、携帯電話で対応しています。
また、会計や税務処理に選択がある場合の解説、決算書・税金増減の説明など説明を重視しています。

このように、訪問と説明を大切に、顧問先様へのサ−ビス提供に心がけています。

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